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2011年03月30日

犬を飼う事になったけど...

いつも仕事が終わってからの家への帰宅順序は、私が一番。
後からRazとMariそしてDenisが一緒に帰ってきます。
居候先の帰りが遅いのは、Mariの実家に預けてあるDenisを迎えに行くから。

さてここからが本題。
それは東北地方太平洋沖地震が発生する2日前の事。
私が帰宅した後1時間程してみんなが帰ってきました。
いつもと違っているのは、一緒に犬も付いてきた事。
話を聞くと、犬を飼うことにしたそうです。
犬は”ネッシー”と名付けられましたが、名前の由来はわかりません。

ルーマニアでは犬を飼う事は珍しくありませんし、ブロック(集合住宅)で犬を飼うのも珍しくありません。
居候の身なので”あーだのこーだの”と言える立場では無いのですが、”何を考えとるんじゃ!”と言いたくなりました。

ブロックに住んでいる以上、飼う犬は室内犬という事になります。
ネッシーが食べる物や食べる時間、そして行動についてはある程度コントロールする事は出来ますが、出す物をコントロールする事は出来ません。

朝、みんなが外出してしまうと家に残るのはネッシーのみ。
いつも1番に帰ってくる私には非常に迷惑な話です。

ネッシーが居候先に来てから、私が家に帰って来てから出した物の処理、床のモップ掛け、昼間の一人ぼっちの寂しさの反動から喜んで付きまとうネッシーの相手など...
1週間位過ぎたあたりで「犬は10年位生きるから、このままじゃ10年はこの生活になるね。早く家を建てないとね。」と思わず嫌味を言ってしまいました。

先回の記事で”ルーマニア人はアニマル”という話を書きましたが、後先の事を考えないのがルーマニア人。
犬を飼うと言う事は、それなりの覚悟がいると言う事に気が付いていなかったようです。

実は3日前に教えてもらった事なのですが、犬はMariの衝動買いの様で旦那のRazには了解を得ずに購入していた事がわかりました。
ちなみにRazは犬を飼う事には賛成していないようです。
この2〜3日は何を話しているかはわかりませんが、RazとMariはケンカばかりしていました。

そして一昨日の事。
朝はみんなと一緒に外出しましたが、私は風邪でダウンで昼には帰宅しました。
風邪で頭が痛くて苦しい状態の私。
それでも2時間おきにネッシーの汚物の処理とモップ掛けの繰り返し。

夕方になってなぜかMariが帰ってきたので「どうしたの?」と聞くと「今日は犬の注射が有る」と言ってネッシーと一緒に外出していきました。

夜になって一家全員まとめて帰宅。
そこにはネッシーの姿はありませんでした。
「ネッシーはどうしたの?」と聞くと「ガレージ」の返事。
その時は、注射を打ったので一晩だけネッシーをガレージに置いてきたのかな?と思いました。

翌日になり、「ネッシーはいつ帰ってくるの?」と聞くと「ずっとガレージ」の返事。
ガレージに行くと、あまり使っていないスペースで、ネッシーが私の顔を見て喜んでいました。
私から見ると犬を捨てた事と同じ事。
かなり幻滅です。
しかも本人にその自覚が無いのでたちが悪いです。

DSC05571.JPG
家から追い出されたネッシー

そして共同経営とはいえ、一応私も経営者。
私に何の相談も無くガレージでネッシーを飼う事になりましたが納得がいきません。
文句の一つも言いたいですが、言っても理解しないのがルーマニア人。
ですから何も言いません。
(ニホンデアレバ”報・連・相”ガアルトオモウノダケド...怒)

文句を言って強硬な事を言っても泣きを見るのはネッシーとわかっているので、ネッシーがかわいそうで文句も言えません。
”報・連・相”が無いのはこれで何回目だろう?(こんなのは小さい事。人事の件まで相談が無く決められた事が有る。)
自分の経験に基づく教訓として、”もうこの人たちとは新たなビジネスはしない”と決めている私です。

DSC05576.JPG
ガレージに遊びに来たスタッフの娘と遊ぶネッシー

<おまけ1>
昨日の夜、Mariに「毎日ネッシーのブラッシングをお願いね」と言われました。
すこしカチンときた私は「それはRazにいう事じゃないの?」と言い返してやりました。
ちなみにRazは絶対にやりません。
(ヒトニタノムマエニジブンデヤレ!!!)

<おまけ2>
実は密かにネッシーが陣取っている場所を使って内職をしようと企んでいたのですが、ネッシーが陣取ってしまった為にボツになってしまいました。(泣)
クルージュのTさん。もし期待していたのであればごめんなさい。(涙)


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posted by タカ at 16:23 | Comment(6) | TrackBack(0) | ルーマニアの習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

日本人、男5人で食事会

東北地方を襲った地震から2週間以上が経ちましたが、原発問題はまだ収まっていません。
厳しい環境の中で避難生活をされている方達が沢山おられるのも、心苦しく思います。

私はこの約2週間の間、通常のブログを書く気になれませんでした。
いつも地震の事が頭から離れず、頭の中のブログ用のアンテナも動いてくれませんでした。

最近になって、いつまでも心配や悲しい気持ちを引きずっていてはいけないと思い、頭の中は復興モードへ
徐々に普通の記事を書いて行きたいと思います。


この2週間の間、私の周りの方から色々と声を掛けていただきました。
初めのうちは、「日本は大丈夫か?」、「家族は大丈夫か?」などと心配して頂いたり、お見舞いの言葉を頂いたり....
その時は”ありがたいな”と思っていたのですが、最近では”日本は放射能が沢山だから危ない”と言うような風評じみた声を聞くようになり、「そんなことは無い!」と打ち消す話をしているうちに、ストレスが溜まってきました。

”このストレスを発散するには誰か日本人と話をするしか無い!”と思って思いついたのが、ルーマニアで便利屋さんを経営しているルーマニア・トータル・サービスのO島さん。

ルーマニア・トータル・サービスのホームページ

早速メールで”雑談しよ!”と連絡したら、早速返事が返って来て数日後にマクドナルドで雑談会。
ルーマニア人には聞かすことの出来ないような毒舌を吐かせて頂き、かなり気分が落ち着きました。

それにしてもO島さん(隠す必要は有るのか?)は上手い事を言います。
「だってルーマニアって逆から読んだらアニマルだから」
色々な意味で、納得できる名言でした。

その日、O島さんと別れてからガレージ近くに住む日本人のAさんから電話。
「土曜日にクルージュからレストランを経営されているTさんがブカレストにやってくるので食事会をするんだけど、タカさんもどうですか?」
という有りがたいお誘い。

是非是非で参加させてもらいました。
食事会のメンバーは、ルーマニア・トータル・サービスのO島さん、ガレージ近くに住むお誘いいただいたAさん、クルージュでレストランを経営されているTさん、そして昨年家族でルーマニアに移住してきたMさんと、私を含めて男5人の食事会となりました。

いつもはアウェー感一杯のルーマニアでの生活ですが、皆さん同じ気持ちを共有していて、話をしだしたら食事の注文そっちのけで話が盛り上がってしまうような状態。
TさんとMさんは初めてお目にかかったのですが、おかげですぐに打ち解ける事が出来ました。

Tさんはクルージュで日本食レストランを経営しているのですが、5人の中でルーマニア歴が一番長く、数々の苦労話やルーマニア人に対して感じた事など、今後の為になるお話を聞かせて頂きました。

Tさんのレストランのホームページ
Tokyo Restaurant
Wasabi

私以外は全員既婚者で、みなさんルーマニア人の奥さんがいる方達ばかり。
私の知らない苦労話を沢山聞く事ができて、とてもよかったです。

そして苦労話の現在進行形であるMさんには、がんばって欲しいと思います。
読者の皆さんにはMさんの苦労状況が気になるところかもしれませんが、カワイソすぎてここでは書く事が出来ません。
イメージとしては川崎麻世&カイヤ夫妻の”麻世VSカイヤ”+”VS嫁の両親”+”行動範囲制限付き”+”マスオさん”と言う、非常に大変な状況に酷似しているという印象を受けました。
(ここまで書いて良かったのかな?。許して下さいね。)

1軒目の中華料理屋さんで4時間以上、2軒目のピザ屋?さんで2時間以上と、とても健全(恐妻家だから?)でしたが、あっという間の楽しい時間を過ごさせて頂きました。

みなさん本当にありがとうございました。
そしてこれからもよろしくお願いします。



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posted by タカ at 18:30 | Comment(6) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月24日

今の日本は危ないと思われている

先週19日に、ルーマニア人が緊急帰国するための飛行機が日本の成田空港から韓国を経由してルーマニアまで飛んだそうです。

これは通常の定期運航便では無く、ルーマニア政府がTAROM(ルーマニアン航空)に要請した特別便だったそうです。
情報ネタ:ルーマニアの音より

そしてたまたま一昨日にテレビをつけたら、この件の事をニュースにしている番組が有りました。
何を話しているかは良くわかりませんが、私にもわかりやすい映像が有ったので撮影。

DSC05561.JPG
ルーマニアのアンテナ3

写真を見てもらえればわかりますが、画面には東京⇔ブカレストの各航空会社の航空代金を一覧にしています。
実は今回の特別便の費用が2000ユーロとの事。(片道なのか往復なのかは不明)
番組では写真の右側に居る女性のアナウンサーが激怒しながら誰かと話をしていました。

言葉がわからない私でもここまでお膳立てしてあれば、何を言っていたのか見当がつきます。

多分、既存の航空会社が往復1000ユーロ以下の航空運賃なのに、TAROM(またはルーマニア政府)は何を考えてるの?...と言う様な事を言っていたのではないでしょうか?

どちらにしても帰国希望者からお金を徴収すると言う事は、外国での災害時の自国民保護のための救援活動にはならないと思います。
そして、その航空運賃が通常運賃の2倍(2000ユーロが往復と仮定)とは恐れ入ります。

ここでルーマニア政府に疑問が...
そもそも日本からの緊急避難の必要が有ったのでしょうか?

いくらチェルノブイリ原発事故のトラウマが有るとはいえ、ルーマニア政府もルーマニアのメディアも正確な情報を把握せずに必要以上に在日ルーマニア人の不安をあおってしまったように思えてなりません。
悪い解釈をすると、騒ぎ立てた方が視聴率を取れるからかな?なんて思ってしまいます。

在日のルーマニア人の多くは自分の国(ルーマニア)からの情報を頼りに、自分がどのように行動すれば良いか判断をしていると思われます。
ですから、すぐにでも日本を離れた方が良いと判断したルーマニア人は沢山いる事と推測できます。

居候先のMariも今の「日本は凄く危ない」しか言わないので、私が知っている情報を使って日本は危なくない事を説明しています。

私の情報源はインターネットの原発情報。
素人の私でも少しではありますが放射能に対する知識を得る事が出来ます。
普通の生活でもいつも放射能を浴びてる事、どれだけの放射能を浴びたら人体に影響があるか、日本の各都市での放射能の状況、などなど。
日本各都市で日々測定した放射能レベルのデータ表とグラフをプリントアウトしてやっとMariは少し理解をしてくれました。

リンク:日常生活と放射線
    全国の放射線濃度一覧

DSC05563.JPG
説明に使った資料

この様な情報が正確に在日ルーマニア人に伝わっていれば、原発周辺からは避難したとしても1人2000ユーロも払ってルーマニアへ避難する事は無かったような気がします。
例えば大人2人と子供(半額)2人の家族での6000ユーロは、ルーマニア人にとっては日本人が思っている以上に大きなお金です。

大きな災害の時程、冷静さが必要ですね。


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posted by タカ at 20:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | ルーマニアの習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月23日

弔問記帳に行ってきました。

先日この様なメールが大使館から届きました。

東北地方太平洋沖地震にともなう弔問記帳のご案内

                    平成23年3月16日
                    在ルーマニア日本国大使館

今般の東北地方太平洋沖地震につきましては未だ被害が引き続いている状況ではありますが,当館では犠牲者の方々への弔意表明のため,以下の日程で弔問記帳受付を行いますのでお知らせいたします。

1 日時:3月21日(月)10:00−15:00
      3月22日(火)10:00−15:00

2 場所:在ルーマニア日本国大使公邸

以下省略



ルーマニアに渡航してから滞在許可を取得し3ヶ月以上ルーマニアに滞在する事になった時に、日本大使館へ在留申請をしました。
その時に緊急連絡先として携帯電話の番号とメールアドレスを登録したのですが、要所要所で大使館からこの様なメールが届きます。

で昨日(22日)、弔問記帳に行ってきました。
私にとっては、日本でも公の記帳はした事が無いので初めての経験でした。

場所はロマーナ広場から歩いて5分位の所に有る日本国大使公邸。
バスでロマーナ広場まで行き、メールに添付してあった地図を片手に迷わずに日本国大使公邸に到着する事が出来ました。

公邸の前に到着すると、日本人が一人と数人のルーマニア人の警備員が居ました。
日本人の人は無線機を持っていたのが見えたので、”大使館関係者の方かな?”と思い声を掛けて記帳に来た事を告げると、「どうぞ。」と言って公邸の入り口から中まで案内してくれました。

公邸の中に入る時に持ち物検査。
案内してくれた関係者の方は申し訳なさそうに、私が持っているリュックの中を確認したい事を告げてきました。
賛否両論が有るかもしれませんが、私はセキュリティーチェックは仕方と思っているので快く応じさせていただき、無事に室内へ。

室内ではテーブルが2つ、各テーブルには向い合わせに2脚の椅子が用意してあり、椅子の前には記帳の為のノートとサインペンが置いてあり、私が到着した時には、全席ルーマニア人と思われる人達が記帳をしていました。

しばらくしてから順番が回ってきたので、初めての記帳。
地震発生から今までの間、沢山の悲惨な映像やニュースを見ていてはっきりいってどんな言葉を書けばよいのかわかりませんでした。
結局は在り来たりな文章になってしまいましたが、いつもパソコンに頼っているせいもあって簡単な漢字も思い出せず、途中から漢字テストを受けている気分になりました。

それにしても沢山の方からの記帳が有る事に驚きました。
ほとんどが日本以外の国の人が書いたもので、外国にも記帳と言う習慣が有る事にも驚きました。
少し自分が記帳したノートを見させてもらったのですが、日本語の文章もちらほら。
一目で日本人が書いた文章では無い事がわかったのですが、そういえばルーマニア人が書いた日本語の文章を見るのは初めてだったかも。
他にも何が書いてあるかは良くわかりませんでしたが、外国の沢山の方たちが日本で被災された方達の事を思ってくれている事に感謝しました。

自分の記帳が終わって、近くに居た関係者の方に質問。
「あの〜、私はブログを書いているのですが、今回の事は記事にしても良いですか?」と尋ねた所、OKの返事。
そしてずうずうしいと思ったのですが、記帳の様子の撮影を確認したらNGとの事。(想定内)
それでも外に出てからの公邸の外からであれば撮影しても良いとの事だったので、外に居た関係者の方に再度確認を入れてから外から公邸入口の撮影をさせていただきました。

ちなみに「なんで外からの撮影まで許可が要るんだ!」と思う方がいるかもしれませんが、建物の外観を撮影禁止にしている国の公邸は多いです。(アメリカはNGだったような。)
テロの問題とか色々と有るんでしょう。みなさん気を付けて下さいね

DSC05559.JPG
公邸入口の様子。
高級車が止まっていますが、政府関係の車両だそうです。


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posted by タカ at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ルーマニアでの発見 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月21日

渡航から1年が経ちました。

2010年3月21日に中部国際空港(セントレア)を出発してから今日でちょうど1年。
この間に色々な事が有りましたが、あっという間の1年でした。

・私の出発の2日後、長男が愛車を廃車にしてしまった事。
(体は無事で良かったのですが、愛車の廃車はショックでした。)
・居候先と共同出資で会社を作った事。(車検の会社。)
・6月から会社が営業を始めた事。

はっきり言って会社が営業を開始してから何の代わり映えもしませんが、”これからどうするか”は非常に悩む所です。
会社からの収入だけでは生活していけないのが現状なので...

この1年の間には色々な方と知り合う事が出来ました。
ルーマニア在住のルーマニア・トータルサービスの大島さん。
ルーマニアへ旅行に来て、レンタカーを手配させて頂いた河島さん夫婦。
個人旅行の中村さん。
ルーマニアへ嫁いで、ランニングをやっているマドモアゼル・ヒロコさん。
奥さんがルーマニア人で、一家で移住してこられたAさん。

他にも沢山のルーマニア人や日本語を話すルーマニア人、そしてイラン人などなど...
新しい生活の中で要領を得ない事が多く、色々な人に助けていただきながら過ごしてきた1年でした。

これからも、色々な人に助けられながらになるかと思いますが、よろしくお願いします。
そして、自分が助けられたと感じたように、”自分も少しでも色々な人のお手伝いが出来たらいいな”なんて思っています。


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posted by タカ at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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